2014年9月5日金曜日

間合い

通常、技は表,裏の左右ということで4本を1セットにして行う事が多い。

4本を単独で行うのではなく4本を1つの連続として行うことで集中力が養われる。

投げた後、相手から視線を外さず、動作も常に相手に合わせる。

この注意力の継続によって五感、体の練りが効率よく鍛えられる。

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